航空券
スキーアメリカでは(残念ながら)アメリカ・コロラド州デンバー国際空港までの航空券は取り扱っておりません。ご自身で日本各都市からデンバー国際空港までのチケットを手配して頂いております。
日頃懇意にしているトラベルエージェントさんに手配して頂いてもよし、ご自身で格安券を探してみるのもよし。
スキーアメリカでは日頃懇意にさせて頂いている良心的なトラベル・エージェントを紹介しています。このようなエージェントさんは航空券だけでも丁寧に対応してくれますので、どうぞ一度コンタクトしてみる事をお薦めします。(その際はどうぞスキーアメリカのホームページを見た、事をお伝え下さい)
スキーアメリカのお薦めするエージェント一覧はこちら (パッケージツアー取扱いもあります)
アクセス
ベイルやブリッケンリッジなどのコロラドの各スキー場へのアクセスはデンバー国際空港が便利です
デンバー国際空港 には
ノースウエスト航空/ユナイテッド航空/デルタ航空/アメリカン航空の主要なキャリアの全てが乗り入れています。
日本からのだと一回シアトル、サンフランシスコなどの西海岸の都市、またはミネアポリス等で一回の乗り換えでデンバー国際空港まで入って来ることができます。
シャトル
デンバー国際空港から各スキー場(または町)までは定期シャトルバスが早朝5時から夜の9時まで1時間に一本の頻度で運行しています。10名乗りのヴァンを使用していて他のお客様との(当然ほとんどアメリカ人)乗合シャトルです。各ご利用ホテルのフロントドアまで送迎してくれますし、帰りもホテルまで迎えに来てくれるのでとても便利です。(ドライバーへのチップをお忘れずに)しかしこの定期シャトルは1回走り出すとたとえトイレに行きたくても目的地まで泊まってくれない(事が多い)ので乗り込む前にはしっかりと準備(?)しておいてください。
ベイルからデンバー国際空港に向かう場合朝8時以前出発のフライトには早朝5時のシャトルに乗っても間に合わないので気を付けてください。(ベイルからデンバー国際空港までは2時間ー2時間30分かかります。)前日にデンバー空港近くのホテルにお泊まりになるか、朝5時以前に出発できる専用車をご利用になることをお薦めします。
定期シャトルは要予約です。スキーアメリカまでフライト・インフォメーションをお送り頂ければそれに合わせた時間のシャトルを予約します。
また、「他人との窮屈な乗合シャトルは嫌だ」という方にはプライベート専用車のご用意もございます。専用車ですので、各ホテルを巡回することなくダイレクトで空港とお客様のご宿泊先を結びます。日本人ドライバーガイドが往路はホテルのチェックインまで、復路はフライトチェックインまでお手伝い致します。
なお、冬季のレンタカーはスキーアメリカではお薦めしていません!!
(なぜって? まずはこの写真をご覧下さい)
凍結した高速道路を時速90キロ(地元の人達のスピード)で運転出来る技量と度胸をお持ちの方以外はシャトルをご利用下さい。コロラドではスキー場に入れば無料バスでどこにでも行けるインフラが整っています。各スキー場間の移動もこの無料シャトルをご利用頂けます。
日本語ミーティングサービス
デンバー国際空港にて
デンバー国際空港は地下鉄を利用してメインターミナルまで行き来しなくてはならないので初めての方にはわかりにくいです。メインターミナルもチェックインカウンターがある6階とバゲージクレームの5階と別れていて迷うこともよくあります。そんな時に頼りになるのが日本人ガイドによるご案内サービスです。
デンバー国際空港到着時には到着口エスカレーターまでお出迎えご案内、そしてお帰り時にはフライトチェックインのお手伝いセキュリティーゲートまでご案内します。帰りのフライトが天候等の諸条件によりキャンセルになったときに、航空会社アメリカ人スタッフと交渉、違うルートで無事に日本に帰国出来た、こともありました。
海外旅行に不慣れな方、英語が苦手な方にお薦めするサービスです。人数に関わり無く1回のミーティングガイドサービスは$140(税、ガイドさんへのチップ込み)です。
ホテル/コンドミニアムにて
誰でもいきなり右も左もわからないところに放り込まれるのは嫌なものです。まして遠い道のり+時差ぼけで疲れも頂点に達している、、そんなときにホテルへのチェックインは本当に面倒な手続きの一つです。お泊まり先での日本語ガイドサービスはご到着前に既にスタッフがチェックイン、ホテルに到着次第すぐにお部屋に入れます。
また、スキー場までアクセス、リゾートのご説明、お薦めレストランのご紹介、明日の天気予報等の有益なインフォーメーションもその場で提供致します。ホテルでのガイドサービスは$90(税、ガイドさんへのチップ込み)です。
天気
コロラドのスキー場はベースで2000m以上、山頂で3500m以上の高地にあります。(そのおかげで素晴らしい雪質が保証されているのですが)よって天候も当然、山のお天気、天候の変化への準備はしておきましょう。
しかし冬期でも天候は安定していて、悪天候のためスキー場が閉鎖、ということはありませんので安心してスキー場に出られます。そして晴天率が高いのがコロラドの特長。1週間のご滞在中、雪になるのは1日から2日程度。その雪も夜降ることも多いです。
高地のため紫外線が想像以上に強いため日焼け止め対策は完璧に。また大気もとても乾燥していますので唇や指先がすぐにガサガサになってしまうのでご注意を。
下のチャートは大体の目安ですが、大気が乾燥しているために数字ほどは寒さを感じないのが嬉しいです。ハイシーズンでもスキーの時に着るものは、インナーに保温性の高いフリース、そして薄手の風よけ用ジャケットの3枚で寒くないほどです。ハイシーズン中は日本でのスキーの服装にプラス1枚で丁度良いでしょう。
街中はどこも除雪が行き届いていますので、足元は普通のスニーカーで十分です。
時刻と時差
コロラド州はアメリカ山岳地帯時間(Mountain Time)が適用されます。
日本からの時差はマイナス16時間です。(冬時間)
宿泊
どのスキー場にもホテルルームからキッチン/リビングルーム付きのコンドミニアムまで様々なお部屋のタイプがあります。
ホテルルーム
通常ホテルルームには2台のクイーンサイズベッドがあります。アメリカのクイーンサイズベッドはとても大きく大人が2名で使うことも出来るほどです。お部屋全体のスペースもゆったりしています。ヨーロッパの各スキー場でホテル滞在の経験がある方、以前お泊まりになった部屋の「倍」のスペースはあると思って下さい。屋内(もしくは屋外)にプールとジャクジーがありますので水着をお忘れずに。また各お部屋には小さな冷蔵庫、そしてヘアドライヤーがあります。ご自由にお使い下さい。
コンドミニアム
コンドミニアム内の各ベッドルームには通常キングサイズベッドが1台もしくはダブルサイズベッド2台、そしてリビングルームにあるソファーに簡易ベッドが収容されていますので、それを引き出してクイーンサイズベッドが1台となります。各コンドミニアムはオーナーの趣向でそれぞれベッド配置が違いますが、通常
1ベッドルームコンドミニアムにはベッドが2台(ベッドルーム1台/リビングルーム1台)
2ベッドルームコンドミニアムにはベッドが3台(ベッドルーム1台/ベッドルーム2台/リビングルーム1台)
3ベッドルームコンドミニアムにはベッドが5台(ベッドルーム1台/ベッドルーム2台/ベッドルーム1台/リビングルーム1台)
どのコンドミニアムにもキッチンが完備しています。調理用のコンロ/オーブン、フルサイズ冷蔵庫、ナイフ/フォーク、食器は勿論、包丁(よく切れないもの多し)ナベ、フライパン等調理道具も揃っています。コンドミニアムによっては電子レンジや自動ディッシュウオシャーもあってとても便利です。
一般的な食材/調味料はもよりのスーパーで購入できます。手に入れにくいものは和食系の食材/調味料なので日本からの持参をお薦めします。
予約とキャンセル
世界中からゲストが集まるコロラドのスキーリゾートでは、人気のホテル・コンドミニアムからどんどん売切れていきます。特にクリスマスから年末年始にかけては、夏の終わりには予約がとれないこともありますので、お早めのご予約をお薦めします。
また、日本では馴染みがないですが、「最低宿泊数」を設定しているホテル・コンドミニアムも多くあります。アメリカの冬のリゾートの繁忙期はクリスマスから年末年始にかけてと、2月−3月の春休みシーズンです。特にこの時期には、予約受付を3泊−7泊以上と制限されることがあります。ホテルにより規定が違いますのでお気軽にお問い合わせ下さい。
逆に1月中は宿泊料金も割安、スキー場も空いている、雪もたっぷりある時期、とおすすめのシーズンです。
コロラドのリゾートでは予約金支払い期限、またキャンセルポリシーは各宿泊施設により違います。アスペンなどでは、年末年始等の繁忙期は2ヶ月前に全額支払い、以後一切返金はなし、というところもありますので、ご予約前の確認をお忘れなく。
AIU保険会社では、旅行キャンセル保険を特約として扱っているようです。詳しくは各保険会社にお問い合わせ下さい。
また、アメリカに在住の方向けには、万が一病気等により旅行をキャンセルしなければいけなくなった場合の保険も販売されています。詳しくはこちらをご覧下さい。
リフト券
毎シーズン各リゾートからの協力を頂き、スキーアメリカから特別割引リフト券を提供しています。どうぞご利用下さい。ご到着前にあらかじめスキーアメリカまでご連絡頂ければホテルチェックイン時にお渡し出来ますし、またご到着後でも割引リフト券を宿泊先まで配達致します。どうぞ、使用開始日の前々日までにお申し込み下さい。詳しくはこちら。
■ ベイル&ビーバークリークのリフト券料金はこちら
ベイルのリフト券はベイル/ビーバークリーク/キーストーン/ブリッケンリッジとの共通券です。
これらのスキー場は一つの会社ベイルリゾートが経営しています。
■ ブリッケンリッジ&キーストーンのリフト券料金はこちら
また有効日数の半分はベイル&ビーバークリークでも使用できます。
例:
2日券→1日ベイル&ビーバークリークで使用可能
3日券 →1日ベイル&ビーバークリークで使用可能
4日券 →2日ベイル&ビーバークリークで使用可能
5日券 →2日ベイル&ビーバークリークで使用可能
6日券 →3日ベイル&ビーバークリークで使用可能
■ カッパーマウンテンのリフト券料金はこちら
カッパーマウンテンでのみで使用できます。
■ アスペンのリフト券料金はこちら
アスペンの4つのリゾート(アスペンマウンテン・アスペンハイランド・スノーマス・バターミルク)の共通券です。で使用できます。
レンタルスキー/スノーボード/レンタルウエアー
アメリカ、コロラド州の各スキー場にはレンタルショップが完備しています。
それもとても質のいい、ニューモデルが手頃な料金で借りられます。
レンタル料金は、
初心者用 約$20/1日
中/上級者用 約$40/1日
すべてのレンタルスキーがカービングスキーでチューニングもしっかりされていますのでスキーがかさばって嫌な方は是非レンタルしてください。なおブーツはご自身の足になじんだ物を持参なされるとトラブルも無くいいと思います。しっかりしたレンタルショップには今シーズンのニューモデルが多く用意されていますので、毎日違うスキーを試すことが出来るのもアメリカのレンタルのいいところです。(色々な板を試してご自身のフィーリングにあったスキーを捜してからそのモデルを購入する方、多し)
レンタルスキーは基本的に予約はいりませんが、今シーズンのニューモデルやトップモデルなどの特別なスキーの予約や、事前に予約をしておくとよりスムーズに借りられます。スキーアメリカで良心的なしっかりしたショップを現地で紹介しています。ベイルではスキーアメリカでベイルスキーテック(オンライン予約可能)の割引クーポンを提供していますので、どうぞお問い合わせ下さい。
レンタルウエアーはある事はありますがサイズや数に限りがありますのでご注意が必要です。各スキー場には沢山のスキーショップがありますので現地で揃える事も可能です。
買い物
各スキーリゾート、フリスコなどの町では日常生活に必要なものは「全て」購入出来ます。日本からのご荷物が増えるのが嫌な方はこちらですべて揃うとお考えになっても結構です。
コロラドはスキーのメッカなのでスキー&スノーボードショップも沢山あります。また日本より価格が安いものもあるのでお買い物も楽しめます。
アメリカではアルコールは21歳以上からO.K.です。(若く見られる方は特に)アルコール(ビール、ワイン、ハードリカー等)ご購入の際には Picture ID 写真入りの身分証明書の提示を求められる事がありますのでお気をつけ下さい。
通貨・両替
アメリカ・ドル$です。日本円は使えませんのでご注意下さい。またクレジットカードはVISA ビザ、MasterCard マスターカードがほとんどの所で使えます。American Express アメリカンエキスプレスは使えない所が多いので注意が必要です。またJCBやダイナーズクラブはほとんど使えないのでお気を付け下さい。
コロラドを含めアメリカで日本円をアメリカドルに両替することはお薦めしません。両替をしていれる銀行が少ない、時間がかかる、為替レイトが極端に悪い等の理由からです。どうぞ成田や関空(日本の方がいい為替レイトが出る事が多いです)で両替を済ませて来てください。
またアメリカドルのトラベラーズチェックもほとんどのところで使えます。現金よりは安全ですのでトラベラーズチェックのご利用を御薦めします。トラベラーズチェックを購入する際には出来るだけ高額紙幣($50、$100)で準備することをお薦めします。
今日の為替レイト
言語
英語です、日本語は全く通じません。もしアメリカ人とコミュニケーションを取り必要がある時は、英語を「ゆっくり」と「大きな声」で話すとわかってもらえる事があります。英語が通じる、通じない以前に自信の無い英語を話す時にはどうしても声が小さくなってしまって聞き取れない事がよくありますので。ジミー大森をはじめ、スキーアメリカのスタッフは現地に在住していますので緊急時でもご安心下さい。
旅行保険
必ず加入して来てください。スキーやスノーボードは危険なスポーツともなり得ます。
食べ物
それぞれのリゾートにはおいしいお寿司屋さんがあるほど日本食はアメリカになじんでいますが、スーパーマーケットでは和食食材は売っていませんので、簡単にお部屋で調理出来るインスタントをご持参するのはいいアイデアかもしれません。
またこの機会にアメリカン・ブレックファースト(卵、ベーコン、トーストとコーヒー)やコロラド名物のビーフステーキに挑戦してみてはいかがでしょうか?
スキーアメリカでおいしいお薦めのお店を紹介しています。
またアメリカ入国の際に肉や生ものの製品が没収される事がありますので持ち込みにはご注意下さい。
必需品&持っていると便利なもの
必需品
メモ
パスポートスキーやスノーボードを含むスポーツ観光時にはビザは必要ありません
航空券
お金またはクレジットカード
常用薬
海外旅行保険必ず加入して来てください
持っていると便利なもの
メモ
クレジットカードホテルのチェックインやレンタルスキーを借りる時に保証として必要
耳をカバー出来る帽子日本のスキー場より寒くなる日もあります
ネックウオーマーフェイスマスクも暖かいです
バックパックスキー場へ持って行くものが多くなったときに
治安
コロラドの各スキー場はいつもスキーヤー&スノーボーダーで賑わっていて、とても安全なところです。夜ぶらぶら歩いていても危険な事は全くありません。
しかし中には油断出来ない怪しい人もいるかもしれないので不審者には気を付けましょう。
スキーの盗難事故はまだありませんが、新品のスノーボードの盗難はあります。スノーボーダーは要注意。
また車も日本とは逆の右側通行となっています。道路を横切る時には最初に左を見てそれから右を見てください。
病院・医療
各スキー場には診療所がありますが、入院が必要な場合はベイルの総合病院にて手当を受けられます。診療所では海外旅行保険に加入していても、その場での清算を求められることが多いのでご注意下さい。(クレジットカード、トラベラーズチェック、現金)その場合は現地でクレジットカード等で支払いをして、帰国後に保険会社に払い戻しを請求します。
高山病対策
高山病、日本からのゲストにはこの高山病を甘く見る人がいます。高山病の症状は風邪に似ていて、頭痛、悪寒、関節の痛み等です。グループで一緒のお友達も「軽い風邪だから寝てれば直るよ」なんてほっとくと大変。3、4日後には自分でベッドから立てないほどダメージがくるものです。そうなったら即病院で酸素吸入、ひどい場合はデンバーの大病院に入院です。
デンバーで標高1600m、ベイルの町で2475mあります。ちなみに野沢の毛無の山頂で1600m前後、その標高でスキーのような過激な運動をしたら、だれでも軽い酸素不足となります。
予防方法はまず標高になれるまでの2日位はあまり無理をせず半日滑って後はショッピング等をして身体に負担をかけないこと。水分をたくさん、たくさん取ることです。(一日4リットルの水は飲むこと)
高山病にかかりやすい人は体力のあるなしに関係ないようです。日本を出発前に風邪をひいていたり、徹夜が続いたり、飛行機の中で全然眠れなかった人などはちょっと注意を。身体が疲れた状態でコロラドにくると高山病にかかりやすいようです。
また、ベイルよりもブリッケンリッジ、カッパーマウンテンは更に標高が高いですからご用心下さい。
ベイル&ビーバークリーク スキースクール(英語)
ベイル&ビーバークリークのプライベートレッスンは一日$625(チップ別)と値が張りますが、インストラクターと長い距離を滑るレッスンスタイルは試す価値があるでしょう。グループレッスンは1日$100-150程度。モーグルコースなどもありますので、リゾートに到着したらスクールの受付に一度行ってみるのもいいでしょう。
子供スキースクールは人気ですので事前予約をお薦めします。インターネットでも予約できます。ご不明な点がありましたら、お気軽にスキーアメリカまでお問い合わせ下さい。
日本語でのレッスンをご希望の方は、スキーアメリカのレッスン&ガイドをおすすめします。
日本語マウンテンガイド(プライベート)
フロントサイドからバックボウル、さらにブルースカイベイスンへと奥行き約15kmにもなるベイル。効率よくスキー場をまわるには、そのスキー場を熟知したプロと滑るのが一番です。ガイドと一緒なら、マップを手にして悩むこともなく、知らないコブのコースに迷いこんでしまうこともありません。
パウダーが降ったら、オフピステ、パウダー狙いの方にはシークレットスポットへご案内。ビレッジの美味しいレストランやバーのおすすめも忘れませんので、何でも気軽に聞いてください。
1名様から10名以上のグループまで何名参加でも同じ料金です。プライベートですので出発時間も調整可能。マイペースでのんびり(ガンガン?) お好みのペースでどうぞ。
マウンテンガイドでは、スノーボーダーの方も大歓迎です。ロングランコースからパウダー、ツリーランなどなど、滑って楽しいスポットにご案内します。
もちろん、ビーバークリークでのガイドも大歓迎です。ベイルにお泊まりのゲストには、ホテルからビーバークリークへの送迎付きでご案内致します。ビーバークリークの3つのスキーエリアをつなぐ、「ビレッジ to ビレッジ」のコースをお楽しみ下さい。
ガイドは全予約制、ご利用になったゲストからは
・初日のガイドのおかげで2日目から効率よくゲレンデを回れた
・マップを見なくていいので楽
・雪質のいいところだけを選んでもらったので滑りやすかった
・自分たちだけでは行けないようなコースにチャレンジできた
・ワンポイントのアドバイスで楽に長くすべれるようになった
とのご感想をいただいています。
日本語マウンテンガイド(プライベート)
料金:1グループ全日(朝9時から午後3時半頃まで)
$240
ガイドの様子をもっと詳しく見てみたい方はこちら
日本語スキーレッスン(プライベート)
この機会にスキーが上手くなりたい方におすすめです。圧雪コースからパウダーまでコースをレベルにあわせて選択、広いスキー場を滑っているうちにいつの間にかスキーが上達!?
ベイルのフロントサイドからバックボウル、さらにブルースカイベイスンへと奥行き約15kmにもなるエリアをレッスンしながらご案内します。
ジミー大森はPSIA(アメリカスキー教師連盟)の正指導員、講習員、資格検定員 イグザミナー(日本人で初のPSIA資格検定員)の資格を持ち、コロラドで20年スキーインストラクターをしています。
日本語スキーレッスン(プライベート)
料金:1グループ全日(朝9時から午後3時半頃まで)
$240
無料マウンテンガイド
1月以降、毎週火曜日(年末年始 連休 祭日は除く)に半日無料グループ混載マウンテンガイド(日本語)を行っています。どうぞお気軽にご参加下さい。要予約、スキーアメリカまで予めご連絡下さい。
また、ボランティアのアメリカ人ガイドと共に滑る数時間の無料ツアーを行っているスキー場もあります。もちろん英語でのツアーになりますが、興味のある方はインフォメーションの人(背中に「 i 」や「?」のマークを付けたウェアを着ています)に集合時間と場所を聞いて下さい。
想い出DVD作成サービス
コロラド特有の真っ青なブルースカイと眩しすぎる白い極上パウダーのコントラスト、そんな素晴らしいステージを颯爽(?)と滑る貴方をDVDやビデオに想い出を込めて残してみませんか? 主役は貴方(と愉快な仲間達(笑)。専属ガイドがスキー場をご案内しながら撮影、約20分のエキサイティングなアクション溢れる作品に編集してご自宅に郵送致します。
プライベートDVD・ビデオ撮影/作成サービス
料金:$320(税、チップ込み)
(コピープロテクト無し、帰国後ご自身でダビング可能のマスターDVD/ビデオが一本付きます)
$20(エキストラ・マスターDVD/ビデオ)
サンプルビデオ 「渡辺さんファミリーinベイル」
(1.7MB、インターネット用に画像の質は落としてあります)はこちら
プライベート・マウンテンガイドにDVD/ビデオ撮影製作をセットでどうぞ!
料金:$320(マウンテンガイド+プライベートDVD/ビデオ)
